企業理念

「我社の店舗開発は永遠に未完成である。常に完成に向かい世に問い続ける。それはやがて大きな成果と社会貢献を生むであろう。」


グループ代表挨拶

昭和53年3月、まだ現役の大学生であった私は、長野市若里に長野スカイバッティングセンターを開業しました。これが私の起業家としての始まりの第一歩です。その後は貸レコード店・バイクレンタルの日本モーターサイクルレンタリース・ビデオレンタル店・プールバー・お惣菜店・お弁当屋・宅配ピザ店・しゃぶしゃぶ店・宅配寿司店・古本店・子供服リサイクル店・など、29年間で約80店近いお店を開業してまいりました。

常に時代と呼吸するビジネスを提案し、世に輩出してまいりました。

『なぜ、次々と新しいビジネスを開業するのか?』

私は、「0から1への距離は1から1000への距離より大きい」という格言を信条としております。
世界に何万店舗もあるマクドナルドもセブンイレブンも第1号店があって今があるのです。私はこれからもアントレプレナー(起業家)として一歩先行くベンチャービジネスを開発しようと日夜努力して行きます。

そして我々は常に保証された人生よりは挑戦者である事を好み、気の抜けたユートピアの平穏より成就邁進するスリルを選び、そしてわずかな報酬の代償と自分の夢を交換することを拒む野心家の集合体であります。

そんな我々が常に基本としている【人生哲学】とは、

「人生は与えられた縁と、与えられた時間と、与えられた空間である。それらにどう向き合うかが人の一生である。私は事業を通して最高の縁と時間と空間を創造・提供する。それが使命である。」

 daihyo